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<title>Recreation(DVD付)</title>
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<description>正直言うとあまりよくない。BLACK LISTとかを聞いていると、激しい曲が多いせいか、あまりよくない気がする。なんというか静かすぎて目立つ曲ない。少しでも目立つ曲があってもよかったんじゃないかと思...</description>
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正直言うとあまりよくない。BLACK LISTとかを聞いていると、激しい曲が多いせいか、あまりよくない気がする。なんというか静かすぎて目立つ曲ない。少しでも目立つ曲があってもよかったんじゃないかと思う。また、アレンジしてもよかったんじゃないかと思う。PVは微妙です。エロカッコイイをテーマにしたそうですが、あまりカッコイイように見えませんでした。個人的にはエロいPVだと思いました。次回作に期待です。いろんなカバーアルバムがありますが、このアルバムは素晴らしいと思います。原曲のイメージを崩していない点が良いです。これを聞くと徳永のVOCALISTは「どこが？」と思ってしまいます。40代のおじさんですが、逆にジャンヌに興味が沸きました。オリジナルよりも全然ＹＡＳＵの方が良い。カバーとゆうよりも、ＹＡＳＵの新曲として受け入れてしまった・・。ただ個人的に選曲に1〜2曲不満がある・・、けれどもしも次回作があるのなら、きっとまた買うと思う。昔からのファンの方には物足りなさを感じてしまうかもしれない、けれどＹＡＳＵの全てが好きだと思う大ファンなら、白と黒のような違うＹＡＳＵの一面にまた惚れてしまうかもしれない。私みたいな大したファンでもない人には、新しいボーカリストを発見したような・・ちょと嬉しくなると思う。いずれにしても、声質も声色も声量も表現力も最高でした。ＤＶＤの方は「恋一夜」の一曲と、ＹＡＳＵがこのアルバムの簡単な感想・説明みたいな事を話しているだけです。懐かしくも新しいメロディーラインが、心を素直に打ちます。
だから難しいことを考えずに、聞けば良いと。

だってこれは…『Recreation（レクリエーション）』なんだから。
Janne Da Arcを求め過ぎるのではなく、これをそのまま愉しめば良いと思います。

アーティストとしてのコダワリを持ちすぎていない、彼のこの潔さと、オリジナルに対しての敬意を感じて、とても素敵に思えたカバーアルバムです。リアルで聞いてた世代の故か すご〜〜〜〜く良いです
ｙａｓｕの声が 心にさくっさく突き刺さる快感
切なくって いとおしくって 涙は出てないけど 心が泣いてるっていう状態
どう表現すれば この 気持ちが伝わるでしょう

ＤＶＤも良かったです
ほんとに 買ってよかった・・・
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<title>DO MY BEST</title>
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<title>DO MY BEST</title>
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<description>名曲、Believeが収録されていないのが非常に残念です。もしも、DO MY BEST vol.2が発売の際は収録してくださいね。今日、四半世紀ぶりに、あみん復活のニュースを観ました。そこで提案なの...</description>
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名曲、Believeが収録されていないのが非常に残念です。もしも、DO MY BEST vol.2が発売の際は収録してくださいね。今日、四半世紀ぶりに、あみん復活のニュースを観ました。そこで提案なのですが、Believe「あみんバージョン」というのも是非、聴いてみたいなぁーー。デビュー当時から20周年を迎えた孝子さんの2枚組みベストアルバム。彼女自身が監修を担当し、「あみん」時代の代表曲も含まれる。シンガーソングライターとしての彼女の足跡を辿るものであり、彼女にとってはこれが一区切り、云わば今後に向っての句読点なのだろう。初めて彼女の作品を聴く人には、最初にお奨めしたいアルバムである。ベスト盤の選曲や編集をする作業というのは、アーティストによって容易だったり困難だったりするものである。そういう観点から言えば、岡村さんは非常に困難を極めるアーティストさんだと断言できる。なぜなら発表されるアルバムのほとんどがベスト的に質の高い楽曲群だからだ。そこで重要になってくるのが、どんなコンセプトで選曲するかということ。今回のは、デビューからの２０年を俯瞰できる文字通りベスオブベストといったところだろう。それならば何故ここには「Ｂｅｌｉｅｖｅ」が入ってないのか。みんなこの曲好きでしょう？きらいな人はいません、この曲。その他の選曲はコンプリートなのにね。でも岡村さんなら『(仮)ＤＯ ＭＹ ＢＥＳＴ?』なんてのも許しちゃうね。ちなみに、小生がかつて付き合っていた女性が、「愛がほしい」をよく聴いていた。あれは確か『知ってるつもり!?』という番組の初代エンディングテーマではなかったかと記憶しているのだが…。僕は元々ロック畑のタイプで、岡村さんのようなのは好きじゃなかった。それがいつしか次々とオリジナルアルバムを買い始める。結局のところ、不思議に落ち着くということじゃないかと思う。特にメロディーがね。なかでも「電車」が好きだ。落ち込んだときは、明るい曲調のものよりトーンの低い曲を聴いたほうが癒されるというけど、それはホントのことだと思うよ。岡村さんも言わば“癒し系”というところかな。変わらない凄さを感じさせるのが、彼女の大きな魅力だと思います。２０年たったということが信じられない。声に艶がでてきて、ストレートな表現からじっくり考えさせる表現が増えてきて、でも根底にある、すべての女性への応援歌はどんどん魅力的になっている。加藤晴子さんのコーラスは絶妙ですね。控えめにしっかりと響いています。この一曲のために購入してもいいくらいです。ＤＶＤを手に入れた人はもっと幸福かも。彼女の笑顔は掛け値なしに元気をくれますよ。岡村孝子の曲は昔から好きだったのだが、他のアーティストのＣＤを購入することで財政的に無理があり、今日まで彼女のアルバムを購入することが出来なかった。ようやく余裕が出てきたところに、デビュー２０周年を記念するアルバムが発売されたと知り、迷わず購入を決めた。彼女の曲調は全体的に安定しており、歌唱力についても優しさに満ち溢れ、なお且つ声量が豊富であることから、改めて彼女の努力と才能に驚かされた。 時代に囚われることなく、影響されることもない彼女のスタンスは、今のご時世にとって貴重なものだ。男女を問わずに支持され続けられていることも当然の結果だろう。このアルバムの特徴は、何と言っても音質の良さの一言に尽きる。既にお気付きの方もいらっしゃると思うが、実はこのＣＤは、ＣＤフォーマットとしての録音キャパシティー限界ギリギリまで音楽信号を詰め込んでいるのである。しかも、ＨＤＣＤやエンファシス、ＳＢＭなどの高音質録音技術を一切採用していないという徹底振り。正に素顔で勝負しているＣＤなのだ。当然にアルバム本来の音質を楽しむためには、それなりのオーディオシステムが必要となる。音質に拘られる方には、最低でもマルチビットＤ／Ａコンバーター搭載のＣＤプレーヤーの使用をお勧めしたい。１ビットＤＡＣでもそこそこの音質は楽しめるが、繊細な信号まで再生出来るかどうかは疑問。ラジカセやミニコンポなどでは、とてもアルバム本来の音質は望めず、ポータブルＣＤプレーヤーなどで楽しむなど、このアルバムに対して失礼というものだ。タイトル通りの珠玉のベストアルバムなので、ここはリスナーとして、彼女からの嬉しい挑戦に喜んで応じたい。選曲、音質と、いずれも一切の手抜きの無い、今時珍しいアルバムとして購入の価値は大きい。???元あみんというよりもソロ名義の方がいまやメジャーとなっている岡村孝子のデビュー20周年を記念するベストアルバム。あの懐かしい、彼女の原点である「待つわ」から、あみん時代の相方である加藤晴子がコーラス参加した新曲「天晴（あっぱれ）な青空」までを網羅した2枚組、全29曲の聴きごたえたっぷりの内容となっている。時代の流れを彼女と一緒に成長したファンはもちろん、彼女が持つピュアな世界の未体験者にもおすすめしたい1枚である。（多田ライコウ）
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<title>SOLEIL</title>
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<description>普通、2・3曲もいい歌が入っていれば、いいアルバムと言えるが、これを買って聞いた時、驚いた。9曲全部がいい歌だと思った。BESTアルバムでも何曲かは、イマイチな曲が入っているのに、これは奇跡のアルバ...</description>
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普通、2・3曲もいい歌が入っていれば、いいアルバムと言えるが、これを買って聞いた時、驚いた。9曲全部がいい歌だと思った。BESTアルバムでも何曲かは、イマイチな曲が入っているのに、これは奇跡のアルバムとしか言いようがないし、癒される事この上ない。岡村孝子のアルバムの中では、最も完成度が高いと思う。

アルバムを通して聞いていると、ひとつの恋愛映画を見
ているような気持ちになる。透明感の高いミディアムな
メロディーの素晴らしさは言うまでもなく、どの曲も歌
詞を通して具体的な情景を鮮明にイメージできるところ
が秀逸。寂しさや孤独、悲しさを携えながら、それでも
常に前向きに将来を見据える主人公のスタンスが、すべ
ての曲において統一されており、アルバム全体に、人の
心に迫るメッセージ性がある。

全曲を通して伝わってくるのは、「前向きに生きよう」
という希望あるメッセージ。しかし、決してそのメッセ
ージに押し付けがましさがない。９曲の恋愛ドラマを通
じ、人を愛する上での苦しさ、つらさも充分に表現しな
がら、無理のない形で、「前向きに生きることの大切さ」
を聞く人に伝えているところが素晴らしい。20年経って
も色あせることなく、恋愛の普遍的な価値を表現した名
作である。
 私の昔の職場の先輩方は、なぜか恐ろしいほど歌のウマイ人達だった。「夜ヒッパレ」が流行る何年も前に、同じようなことをカラオケスナックでやっていた。曲を発掘してくるのも巧くて、おかげで良い歌を何曲も知った。「ドラマ」もそのひとつ。「Ｂｅｌｉｅｖｅ」が売れてしまって、あっという間にカラオケナンバーから消えてしまったが、まさにドラマのラストシーンのような歌は、今でも私のお気に入りである。
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<title>夢をあきらめないで</title>
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 この曲を初めて聴いた時、それは１９８８年、１７歳の日。当時、朝タイマー録音していた旺文社の大学受験ラジオ講座＝通称「ラ講」を聞いた時である。講義の間に「次の講義までに音楽をおかけします。その間に次の講義の準備をしてください。岡村孝子『夢をあきらめないで』」。多分、講義より熱心に聴いていたのではないかと思う。この曲がこの後の私を何度励まし続けたか、計り知れない。

 後に「ラ講」では「Believe」もかかったことがある。この曲も良かった。名曲が時代の波に飲まれないことを祈る。どうか、いつの時代の若者にも励ましを乗せた歌詞が残っていきますように。多くの人がこの曲に出会えることを祈るばかりだ。 「名曲は腐らない」という言葉通り、’８８年にリリースしてから今日まで、多くの支持を得ているのも、やはり彼女の豊富な声量と優しい心で歌い続けた結果だろう。 彼女の楽曲は、いずれも優しく爽やかなものが多いが、最も重要な要素といえば、やはり力強さ。この自体を評価すれば、単に優れた応援歌にとどまる。仮にこの歌を声量の乏しい歌手が唄ったとしたら、今頃風化していたに違いない。彼女の魅力は純粋な優しさだけではなく、それらを裏付ける歌唱力、すなわち余裕たっぷりの声量にあるのだ。 マキシシングルということで、’８８年リリースのＳＣＤよりも音質が向上しているため、この一曲に魅了された方は、こちらを購入した方が良いだろう。私としては、彼女のルーツを確かめるために両方お勧めしたい。この歌、最高です。この曲を知らない方、1度絶対に聴いてみるべきです。励まされます。感動します。あなたが、挫折しかけたとき、この歌が救ってくれます。帯に書いてあるように、この“輝き”は、永遠に色褪せない・・・。名曲です。この歌、最高です。この曲を知らない方、1度絶対に聴いてみるべきです。励まされます。感動します。あなたが、挫折しかけたとき、この歌が救ってくれます。帯に書いてあるように、この“輝き”は、永遠に色褪せない・・・。名曲です。
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<title>たびだちのうた</title>
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<title>Around40~サマフォー~</title>
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<title>After Tone</title>
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ソロ・デビュー・アルバム「夢の樹」から「Liberte」までの3枚から「ドライブしながら聴く時のために」と言うコンセプトで選曲された初のベスト盤。5枚出た「After Tone」シリーズの先頭バッターでもあり、オリジナル盤が入手しにくい現状では、初期の岡村孝子を知る上で貴重なアルバム。コンセプトとは別に、「夢の樹」が入っていない点を除けば、普通の意味での初期のベスト・アルバムと言って良い。

私は岡村の歌は「人生の応援歌」だと常々思っているが、仕事や恋愛で躓いた時に、挫けつつも諦めないで、前向きな態度で明日に向かって行くと言う姿勢が好ましい。「電車」、「今日も眠れない」はまさにこの方向で書かれ、歌われている。

本人の選曲と言う事だが、「Baby, Baby」、「夢をあきらめないで」等の代表曲が入っているのは当然として、「風は海から」が入っているのは嬉しい。パステル・カラーの風景が目に浮かぶ歌詞、そこはかとない叙情と対比する様なヒロインの芯の強さ、そして澄んだ伸びやかな歌唱がマッチした佳曲だと思う。私は本曲が初期の作風を代表するものと思っているので、選曲者のセンスの良さを感じる。「夢をあきらめないで」を除くと本作で一番有名な曲はTVのCMで使用されていた「はぐれそうな天使」だと思うが、来生姉弟の作品のせいかコンサートでは聴いた事がないのだが...。作風はチョット違うが曲の出来は良いと思う。「ピエロ」はアクセントを付ける意味でも是非欲しい曲。

上述した通り、初期の代表曲を網羅したと言って良いアルバムで、岡村孝子の原点を知ると言う意味で欠かせない貴重な作品。１１曲目に収録されている「未知標（みちしるべ）」は
あみん時代の「待つわ」のＢ面で、私はこの曲のほうが好きでした。
独立して岡村孝子ソロではこのアフタートーンが最高のアルバムです。
切ない女性の気持ちを歌ったという点で３曲目の「電車」も名曲です。ＯＬになって高望みして、いつも間にか婚期を失している。
それを仕事が忙しいせいにしている
そんな女性の心を代弁しているんでしょうか？

電車に乗りながら、そういう女性を観察する機会が多々あります。
そういうときに岡村孝子の諸々の歌がよみがえります。

どの曲も朝の満員電車の中で聞いていると
けだるさを忘れて
いつの間にか目的の駅に着いています。2005年に生まれた、徹底的にバカで熱い、愛すべき青春映画の新たな佳作『逆境ナイン』。その原作者と監督が共に愛し、いわば必然的にテーマソングとなった永遠の名曲「夢をあきらめないで」―映画『時をかける少女』などを彷佛とさせる、ほのぼのとしたエンディング画面と曲とのマッチングが最高！―は今日、さまざまな形で聴くことができるが、そんな中でもこの曲は、ぜひこのアルバムで手許に置いていただきたい。これはそんな、個人的に激しくおすすめしたい１枚である。さて、このアルバムは、岡村さん初期の３作『夢の樹』『私の中の微風』『liberte』（それと、あみん時代の楽曲を新たに録音したミニ・アルバム『Andantino』）からのセルフ・セレクション。カリブ海モンセラット島のAIRスタジオ―ジョージ・マーティン氏所有―で87年、リミックスされた（４、５、７を除く）。はかなさと強さが、そして、どこか懐かしい感じと新鮮さが同居した、渇いた心にうるおいを与えてくれる魅力的な音世界が、およそ１時間にわたって展開されている。なお、この時期のアレンジは田代修二氏、そして『ロードス島戦記』（OVAほか）の音楽でも知られる萩田光雄（光男）氏らがいい仕事をしているのだが、２の「はぐれそうな天使」が来生えつこ・たかお姉弟の作品であることも含め、ライナーにはクレジットされていない。ちょっと残念。ちなみに、このアルバムからのシングル・カットという形で、シングル「電車／リベルテ」が発売されていた。「夢をあきらめないで」を合唱祭で歌っているクラスがあり、この曲聴きたさにレンタルレコードに走りました。でも、他の曲も素晴らしい。一時期、すごく聴いていたので、10年以上経った今でも、どの曲もよく覚えています。「はぐれそうな天使」が今は一番好き。
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<title>Recreation</title>
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<description>ジャンヌダルクでは誰にも劣らない高音ボーカリストのひとりではありますが、このアルバムはカバーばかりなので、それだけ無理のある楽曲もあるのではないでしょうか。なんかほとんど飛ばして聞いております。やは...</description>
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ジャンヌダルクでは誰にも劣らない高音ボーカリストのひとりではありますが、このアルバムはカバーばかりなので、それだけ無理のある楽曲もあるのではないでしょうか。なんかほとんど飛ばして聞いております。やはりこの人はジャンヌダルクで活動して欲しいと再認識した。
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<title>私の中の微風</title>
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岡村さんの「はぐれそうな天使」が大好きです。名曲です。声がとても澄んでいて、歌詞の内容もよいと思います。岡村さんは、ピアノを弾きながら、歌うことができるので、音楽的な才能も高いと思いました。また、コンサートの動画を見て、一生懸命歌いながら、何度も何度も手を振っていて、ファンの方に「ありがとう」という気持ちが込められているのだなぁと思いました。ソロデビュー２作目のアルバムとなったこの作品は，岡村孝子の創作テーマ・作風を理解する上で欠くことのできないアルバムの一つ．私のお薦めはトリを飾る「今日も眠れない」．別れや人間関係の悩みにもがきながらも，自分らしく生き，明日へ進んでいきたい前向きの意志．その反面，今は会えない「あの人」に甘えたいという正直な心．遠距離恋愛や，就職や進学で「あの人」と離ればなれになり，都会で一人暮らしを始めた人，ホームシックの人，あるいはそんな思い出のある人にとって，彼女の歌声と萩田光雄のアレンジが深い共感を呼ぶことだろう．そして岡村作品のアレンジャーとして萩田とともに双璧をなす田代修二編曲の作品が収録された最初のアルバムという点にも注目したい．「ラストシーン」は，はじけるようなリズムの田代のアレンジがピッタリ．彼女とのドライブでかけたくなる「微風」もいい．なお，この後のシングルとアルバム Andantino a tempoで世に出ることとなる「夢をあきらめめないで」も田代のアレンジである．岡村-田代作品の原点を味わえるお薦めのアルバムだ．なお，この時期の作品はアナログＬＰ盤とＣＤ（?3200だった）でリリースされている．ずいぶん昔の話だが、自分が大学生になって「自分を変えなきゃ」と思って焦っていた時、「はぐれそうな天使」と「涼しげな瞳をした清楚なお嬢さん風の孝子さんのジャケット」につられ、つい手にとってしまった思い出があります。

当然、楽曲自体は８０年代後半、いわゆるニューミュージックと呼ばれていたものですのでこんにちではちと古い感はあります。でもまっすぐでひたむきな詩を聞くと今でもざわざわと心が揺さぶられます。（ちょっと切ないけど）

「見送るわ」から「今日も眠れない」までどれも捨てがたいがおすすめは「微風」
これを聞くと、気持ちが引き締まります。男子ならこの気持ち分かるかも。こんな言葉女の子からかけられたら、後ろを振り向かず自分の道を進んでゆける。
逆を言えば、もしかしたら女子はこういう言葉をかけたら男は奮い立つかもよ。

さすが、元祖癒し系。

彼女の若さの勢いのようなものがこのアルバムには込められてます。
是非、聞いていただきたいアルバムです。高校生だったころ友達がダビングしてくれたオムニバスなテープに入っていたのが"baby baby"で、それがきっかけでＣＤを買った。何と言っても声がきれいなのと、あの語りかけてくるような歌詞でとりこになってしまった。一番強烈に好きだったのが例の"baby baby"で、「クリスマスに二人で見た海が鮮やかすぎて どんな人とあの海へ行っても心が動かない」というとこなんかもう哀しいほど気持ちが重なってしまう。とにかく歌詞の言い方がうまいよね。まるで本を読んでる感覚になる。随分前に出たCDだけどこのアルバムの最初の３曲がとてもいい。恋人と別れた時や辛い恋愛をしている時に車を走らせながら聴くと胸がキュンと締め付けられ思わず涙が・・・「見送るわ」「美辞麗句」「微風」だんだんクライマックスへ。負けないで。私はいつもそばにいる。
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<title>Liberte</title>
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前の人も書いていたように、このアルバムの中の「ついてない」という曲が良いのです。暗い気分のときは明るい曲を聴くよりも、思いっきり暗い曲を聴いた方が良いと聞いたことがありますが、まさにそのような癒しの曲です。森田童子の曲に通じるものがあります。かなり昔、このアルバムをアナログ盤で聴きました。このアルバムの中でもっとも印象的なのは「ついてない」という曲です。毎日忙しい社会の中で、人とのつきあいにちょっと疲れたとき、寂しいとき、不安なとき、そんな心に落ち着きがないときに静かに聴いてみてください。彼女の歌声とその歌詞に共感する部分が本当に多いと思います。自分だけじゃないんだな・・・と、ついつい自分をオーバーラップしながらも、一人じゃないと、勇気づけられるすばらしい曲です。暗い歌詞のなかに、一筋の光を見いだそうとする、そんな力を貸してくれる感じがしました。ぜひ聴いてみてください。
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<title>デュオU＆amp;U</title>
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<description>モー娘の看板だったこのふたりがこんなに歌が上手だったなんてビックリ。何も言うなしです。オリジナルを超えてます。迷わず買いなさい。そんでもって末代までの家宝にしなさい。youtubeで偶然聞きました ...</description>
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モー娘の看板だったこのふたりがこんなに歌が上手だったなんてビックリ。何も言うなしです。オリジナルを超えてます。迷わず買いなさい。そんでもって末代までの家宝にしなさい。youtubeで偶然聞きました このCDを買えと言うと年代的に抵抗があります
50代の後半ですし でも僕の知っている曲をあれもこれもカバ−してくれたのはうれしいです
しかも オリジナルに負けずに堂々と歌い上げている 中々の歌唱力です
品行が悪いからと 評価を落とすのはよくありません 要するに歌手だったら 楽しませて歌ってくれるかどうかで 決まるのだから 大阪ラプソディ−なんかジャンルはべつだけれど
オリジナルを聞いても遜色なし ザピ−ナツの歌も 彼女たち独特のハモリも再現されている
大人になったら侮れないほどの歌手になっているかも 提供される曲によってはもっと
大きくなるかもしれない 最近カバ−を出した中森明菜はひどい情けないレベルだけれど
このデュオU&U Wは 文句なし 拍手拍手かなりはまりやすい作品です！！Ｗユーの最初のアルバムです。
最年少ですが、２人とも凄いです！！
評価は５だぜ！！・・・・と言いたいところですが、アホＫの非常識な行動には正直失望しました。アホＫの二度目の喫煙のせいで事務所クビになり、このアルバム価値は壊れたもんに等しいです。残された辻が可哀想だ。

評価なんざする価値もないね。
スクラップ品行き決定。
以上。とにかく、二人の歌声がお互いによく合ってるなと思いました。どっちが歌っているのか区別がつかない部分すらあります。そんな二人なので、ハモりになった時は本当に美しいです。細かい歌い回しもぴったりだし、この二人はデュオを組むために生まれてきたんじゃないでしょうか、本気で。曲によって声色をガラリと変える技もなかなかだと思います。モー娘。にいる時よりも二人が魅力的に思えます。「え？」って言われそうだが、お誂え向きのdestiny (Key West Club)以外、すべて持っていたので、きっちり比較させてもらったが、聴いてておもしろかった。アレンジや歌い方を、非常にそっくりにさせている部分があって、「ああ・・・勉強して歌っているなぁ」という感もあったし。ただ、これなら確かに売れる。・・・と、いうか、これは、最初の売り方としては、現在の音楽シーンを考えると、的確な判断での売り方だと思う部分がある。問題は2枚目・・・。何をどう持ってくるのか、しっかり見極めたい。ああ・・・こうやって、きっと買うのね。個人的なオススメは、センチ・メタル・ボーイ (キララとウララ)オリジナルに非常にそっくり。オケも歌い方も。
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<title>After tone</title>
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もう20年近くの前の作品になるのが、自分でも信じられない。それだけ歳を重ねたことになるのだが、1曲1曲を耳にすると、見事にその頃へ気持ちがバックするのが、歌のよさであり、怖さでもある。岡村孝子を知ったのは、もちろん「あみん」での活動は、当然のように知っていたが、厳密に自分に近い気持ちを歌に替えて登場した（･･･と、私は勝手に思っている)デビュー曲「風は海から」である。当時、シングルを買って、何度も聞きなおした。あの頃の自分は、まだ10代。10代特有の、ある意味勝手な解釈とも言える毎日の歪みと固い直線状の生活に喘いでいた頃を思い出す、大切なアルバム。中でも「夢をあきらめないで」は、何度も聴いて元気づけられた。これからも、ずっと聴き続けたいと思うアルバム。
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<title>夢の樹</title>
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最近は入手できる古い作品はAfterToneシリーズくらいになりました。でも「冷たい雨」はこの作品でしか聴けません。早めに入手しておかないと埋もれて入手できなくなってしまうおそれがあります。購入をおすすめします。本当は星５つつけたいところですが，個人の好みでかなり評価が分かれるので，あえて星４つにしました。コンサートでテープを投げる定番の「ピエロ」を収録しています。アルバムタイトルにもなった曲「夢の樹」はけっこう好みが分かれます。７曲目の「煙草」は岡村通(?)向けです。もし岡村ファンで持ってない人がいたらぜひ買いましょう。
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<title>After Tone V</title>
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<description>本作品は過去３作品のアルバムのエッセンスが抽出された質の高いベストになってます。 

そういえば、最近岡村孝子って聞いてないなぁ、あみんも復活してるし、 
ちと聞いてみようかなあと思われている方は手...</description>
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本作品は過去３作品のアルバムのエッセンスが抽出された質の高いベストになってます。 

そういえば、最近岡村孝子って聞いてないなぁ、あみんも復活してるし、 
ちと聞いてみようかなあと思われている方は手にとってくださいませ。 

変わらない彼女と変わりゆく彼女の軌跡を知ることができます。 
また、彼女本人による曲紹介が載っておりますので、 
彼女の思いを身近に感じながら、聞き込むことができます。 


ファンの方はもとより、以前ファンであった方、彼女に興味をもたれている方におすすめいたします。
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<title>Real My Heart</title>
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カバーの選曲の影響もあるのかアイドル氷河期といわれた平成最初期の雰囲気を製作者は全く意図としてではないでしょうが、素晴らしくソレを醸し出してるCDです。残念な歌唱力が更に独特な趣を演出してます。これこそ未完の名盤、個人的に大満足です。わざわざ発掘とかはしないですが、基本は鳴かず飛ばずのアイドルグループや、ブレイクしたタレントの黒歴史的扱いのアイドルグループ在籍時のCDとか、真剣に取り組んだはずなのに間の抜けた要素がある曲が好きなで、このCDはそういう感性を余すとこなく刺激してくれます。後に出したCDも歌唱力の向上がないならば是非欲しいなと思いました。私は岡村孝子、森高千里の大ファンです。
たまたま行き付けのCDショップで岡村孝子の「夢をあきらめないで」と
森高千里の「渡良瀬橋」がカバーされているこのアルバムを見つけ、
迷わず購入しました。

家に帰って早速聞いてみたのですが、アーティスト本人の歌唱力があまりにも低く、
特に半音が多用されている「渡良瀬橋」では音程をはずしまくっています。
声量も無さ過ぎです。
声はさわやかできれいなのですが、これではせっかくの名曲が台無しです。

厳しく評価を行うと★1つといったところですが、
声そのものは悪くないのと、今後の歌唱力アップの願いを込めて、
★2つとさせていただきます。優木まおみの初アルバム Real My Heartは懐かしい曲をさわやかな声にのせて聞かせてくれる。買って本当によかったです。
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<title>満天の星</title>
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<description>岡村孝子の9枚目のアルバムだが、良く言えば従来のキャリアの積み重ねを踏まえて様々な方向性を打ち出したアルバム、悪く言えば散漫な印象を与えるアルバム。

皇太子の成婚記念TV番組のテーマ曲として創られ...</description>
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岡村孝子の9枚目のアルバムだが、良く言えば従来のキャリアの積み重ねを踏まえて様々な方向性を打ち出したアルバム、悪く言えば散漫な印象を与えるアルバム。

皇太子の成婚記念TV番組のテーマ曲として創られた「フォーエバー・ロマンス」は、その背景から"無難"な仕上がりを目指したようで、いつもの伸びやかさ、しなやかさが感じられず、歌詞が浮いている。「無敵のキャリア・ガール」は、従来の働く女性への応援歌路線を踏襲したものだが、敢えて歌詞を"お局"目線にして、苦渋の裏返しの強さをアップ・テンポの曲調で表現し、評判を呼んだ曲。面白みはあるものの、本人が「悪フザケが過ぎた」と述べている様に、岡村の本来の持ち味から離れている印象を受ける。この方向で、アルバム全体を統一出来れば、それはそれで良いと思うのだが...。一方、「満天の星」、「夢見る頃を過ぎても」は従来の岡村らしさを感じさせる曲で、安心して聴けると言う点では満足できる。「笑顔にはかなわない」は先行シングルで、珍しく得恋の喜びを素直に歌ったもので、これも岡村らしさを感じさせる好曲。しかし、アルバム・トータルとしての統一感が感じられず、どの方向を目指しているのか、判然としていない印象を受けた。

岡村にしては珍しく、恐らく好悪が別れるであろうアルバム構成。残念ながら私は散漫な印象を受けたが...。彼女にとって９作目のオリジナル・アルバムで、詞もメロディーも”岡村孝子スタイル”が確立したなあ、と感じます。おすすめは何といっても３です。この曲は皇太子ご成婚のテレビ番組で使用されましたが、それにふさわしい出来であり、”夢をあきらめないで”や”心の草原”に匹敵する彼女のマテリアル中の最高峰と言っていいでしょう。因みにアルバムver.は曲の最後が少し長いですが、自分はこちらの方が好みです。
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<item rdf:about="http://book15-e.book-introduction.com/detail/18/B00005F6BY.html">
<title>My Sweet Valentine</title>
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<title>liberte(リベルテ)</title>
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<item rdf:about="http://book15-e.book-introduction.com/detail/20/B00005I9IV.html">
<title>私の中の微風</title>
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